"採用しても、社風が合わずに辞めてしまう"
"オンボーディングが現場任せで、定着に当たり外れがある"
そんな声を、社員数が50人を超えてきている組織拡大期の企業から多く耳にします。
原因は、採用と定着それぞれのファネルにおいて、多様化する個人の価値観や個性に仕組みが追いついていない点にあります。
スキルや条件だけで採用すれば入社後のギャップが生まれ、
受け入れが仕組み化されていなければ、そのギャップは離職につながります。
本ウェビナーでは、100人の壁をスマートに超えるために必要な解決策を
「採用」と「定着」の2つに分け、それぞれの設計方法を1時間で解説します。
💡こんな人におすすめ
- ・年間10名以上の採用を計画しているが、早期離職に課題を感じている方
- ・スキル・条件は合っているのに「カルチャーが合わない」離職が続いている方
- ・オンボーディングを現場任せにせず、仕組みとして設計したい方
🎁参加特典
アンケートにご回答いただいた方に、当日のセミナー資料をプレゼントいたします。
📖プログラム
Session ① ウォンテッドリー株式会社
「なぜ条件が合うのに辞めるのか?想いの共感が採用ミスマッチを防ぐ理由」
スキル・条件を採用時点ですり合わせるだけでは、入社後のギャップは防げません。自社の価値観や魅力をどう言語化し、どんな発信をすれば共感が得られるのか、「共感採用」の実践方法を解説します。
Session ② 株式会社人的資産研究所
「配属して終わり」にしない。入社後の活躍/定着に求められる科学的なオンボーディング手法とは
入社後のイメージギャップはいつ・どこで生まれるのか。5〜7分の適性診断で個性・相性を可視化し、配属・OJT・1on1に活用する具体的な方法をお伝えします。
✅開催概要
- ・日時:2026年8月19日(水)12:00〜13:00
- ・開催形式:オンライン(Zoom)
- ・参加費:無料
- ・参加方法:お申し込み後にメールでお送りいたします。
※同業の方/人材紹介業の方のご参加はお断りいたします。